クラウドファンディングへのご支援のお礼と、今後のスケジュールについて

こんにちは、菊山です。

今月初めからFacebookや当ブログを通して、自身のクラウドファンディングの企画「子供にも分かる環境教育のかたち Re:Useでウガンダの子供たちにランドセルを」へのご協力をお願いさせていただいておりましたが、先ほど(日本時間10月30日23時59分)をもちまして、期限となりました。

ご支援いただいた方、リンクのシェアをしてくださった方、本当にありがとうございました。

30日間で、45人もの方から合計16万5千円ものご支援が集まりました。

ここからクラウドファンディング サービス会社への手数料と消費税が引かれ、残る金額(14万円弱)を活動に充てることが出来ます。

挑戦期間中、CAMPFIREでご支援くださった際に一緒にもらうコメントや、Facebookなどで皆様がシェアしてくれる時につけてくれたコメントの一つ一つが大変嬉しかったです。

改めまして、ありがとうございます。

国際郵便の送料が高く、いくらか手出しすることになりますが、当初の計画通りランドセルプレゼントを進めていきます!

 

以下、今後の流れを記載します。

現在日本に居るお手伝いしてくださっている方々に、ランドセルをウガンダへ送ってもらっているところです。50個全てが11月中旬までに到着する予定です。

それを任地までなんとか持って行って、11月末のターム終わり又は数日後成績を受け取りに来た際プレゼントします。

ご支援くださった方へのリターンは現在、4分の3ほど完成しております。他に作る必要のある商品と並行してこちらも仕上げ、11月までにはこちらから日本に向け配送し、そこから更に各家庭に向けて送ってもらいます。

ランドセルもリターン品も、クリスマスまでにはお届けしたいので、頑張りたいと思います。

ランドセルを寄付していただいた方には、少し遅くないますが、来年の1月中にトートバッグのプレゼントをしたいと思っています。お待たせしてすみません。。。

 

予定を組んでも、予定通りにいかないウガンダですので、出来ることから出来るうちから早め早めにやっていきたいと思います。

残り一ヶ月、活動の合間合間で頑張っていきたいと思います。

🏠任地ラカイと活動について
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ウガンダ.com 管理人 菊ちゃん
ひねくれ青年海外協力隊員が、赤道のちょっと南から、ウガンダの情報を独特の視点でお届け。ウガンダや協力隊に興味のある方、暇を持て余してる方が楽しめるサイトを目指します。

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